今までで一番住んで良かった住まい環境の条件

最も住んで良かったのは、今の住居です

■ 男性 59歳
最も住んで良かったのは、今の住居です。

築5年目、大手住宅メーカーで建築しましたが、家中どこでも均一の室温で快適です。
厳寒地の当地では、冬の寒さ対策がかなりポイントですが、現在の家は全室、温水パネルヒーターで暖房しているため、どこに居ても同じ温度というのは、かなり体に優しい家だと思います。
最初の家は、30年位前に建てた木造家屋でした。
街の工務店にお願いしたのですが、工事は丁寧で断熱材も、当時としては多めに使ってくれたと思います。
でも、部屋毎の個別暖房で、廊下やトイレはかなり冬は寒く、居間からなかなか出たくない、という家だったのです。

5年目、建築に当たって、暖房をまず考え、温水パネルにしました。
このことで、均一な室温が実現できたのです。
厳寒の日、帰宅時に玄関のドアを開けると、ファッと暖気が心地よく体を包みます。これは以前の家では決して経験できないことでした。
家中どこでも暖かな、今の住まいの住み心地は最高です。

Copyright 2018 今までで一番住んで良かった住まい環境の条件 All Rights Reserved.